高橋のぶ オフィシャルサイト
NOBU TAKAHASHI  official site

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Media release
メディア掲載・出演情報

●2005年7月7日 ラジオ出演
TOKYO FM(80.0MHz)の番組「6sense」、「リポビタンD SPORTS-FILE」コーナーに、AM 7:10 から電話で出演しました。話題は球場での『白いボールのファンタジー』ライブでした。
●2005年7月3日 スポーツニッポン新聞 最終面
「空色の波に乗り、広がる歌のファンタジー」と題して、7月2日(土)に千葉マリンスタジアムで『白いボールのファンタジー』を歌う模様が掲載されました(記事画像はスポーツニッポン新聞社様からの正式許可を得てアップしています。記事の著作権はスポーツニッポン新聞社様に帰属しますので、無断転載は固く禁じます)。
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●2005年6月10日 スポーツニッポン新聞 最終面
「ロ巨人戦でナマ歌披露」と題して、6月9日(水)の最終戦終了後にピッチャーマウンドで「白いボールのファンタジー」を歌う模様が掲載されました。プロ野球・チーム存続を訴える会様のサイトで、実際の記事をご覧いただけます。

●2005年4月25日 サンスポ.comより
パ・リーグ連盟歌「白いボールのファンタジー」(昭和53年発表)を歌った元トランザムのボーカル、高橋のぶが「高橋のぶ&エンドレス・ライン」を結成し、初ライブを東京・神宮前のブルー・ジェイ・ウェイで開いた。(続きを読む→

●2005年4月 サンスポ.comより
高橋のぶ、パ・リーグ消滅反対ソング歌うバンド結成 (続きを読む→

●2005年4月6日 朝日新聞・東京版より引用
「『白いボールのファンタジー』をオリジナルボーカルとともに歌うライブが24日、渋谷区神宮前2丁目のライブハウス『Blue Jay Way』で開かれる。今回のライブは、オリジナルを演奏した『トランザム』のボーカリスト高橋のぶさんに『Blue Jay Way』の支配人でこの歌を作詞した嶋田富士彦さんが声をかけて実現した。トランザムは81年以降、活動を休止しておりこの曲を歌うのは、レコーディング以来という。高橋さんは『この歌を愛してくれて、非常に光栄。新球団も誕生したパ・リーグ新時代の開幕をファンと声を合わせて歌いたい』と意気込んでいる。」


●2004年9月22日 bounce.com デイリーニュースより引用
なにかと慌ただしい日本のプロ野球界、に関する音楽のニュースを。オリックス・ブルーウェーヴと近鉄・バッファローズの合併問題が表面化して以降、今後の運営動向が注視されているプロ野球パシフィック・リーグ(以下、パ・リーグ)ですが、このパ・リーグの公式ソング(連盟歌)である“白いボールのファンタジー”がこのたび初CD化、9月30日にリリースされることになりました。(続きを読む→
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Date : 2005.07.07 Thu 07:55  Media release|

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